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HEART STORY(2023年1月)

初めての妊娠、そしてコロナ禍で立ち会いが出来ないので不安でしたが、先生や助産師さん方のおかげで、無事出産する事ができました。

陣痛中、自分でもビックリするほど叫びちらしネガティブな発言ばかりだったのに、優しく声をかけて下さりありがとうございました。
妊娠が分かってから、うれしい気持ちはもちろんですが、初期悪阻から後期悪阻まで体験し、幸せな事ばかりではありませんでしたが、今、無事かわいい我が子に会えて幸せな気持ちでいっぱいです。

又、第2子を授かる事が出来たら、こちらで出産したいと思いました。
お世話になりました。


本陣痛が10分おきに来ていることに気づいて病院に向かいました。
PCRの結果待ちをして分娩室に入りました。
間隔が5分おきになっていたので、もうすぐかな?と思っていたら子宮口が開いておらず・・・
出産まで長いかなと思っていたら、だんだん痛みが増して来て、30分後には6、7㎝開いていたそうで、急にお産が進み、私自身もビックリで産まれた時は嬉しかったのとビックリしたのと病院で無事出産できてホッとしたのといろんな感情になりました。

1人目の子を屋島病院で出産したこともあり、今回も屋島病院で出産を希望しました。出産時から入院期間中いつもいろいろなアドバイスやあたたかいことばなど、手助けしてくださりありがとうございました。
1人目の時も今回の時も私にとっていい思い出になりました。


3人目の出産でした。
今まで色々な所で赤ちゃんを取り上げてもらいましたが、一番看護師さん助産師さんが優しい病院でした。忙しいなか、笑顔を絶やさず優しく対応してくださりありがとうございました。今までで一番リラックスして過ごせた産後の入院生活でした。


41週を過ぎてから、誘発分娩での出産となりました。

初めての妊娠、出産、さらには点滴も入院も初めてだったので未知のことが多すぎて不安でしたが、「どうにかなっても産まれてはくるだろう」と腹をくくり挑みました。
実際一瞬心拍が低下してしまったり、緊張からか手足が震え寒くなったりして「大丈夫かな」と思う時はありましたが点滴を打ってから10時間足らずで元気な赤ちゃんが出てきてくれました。

入院生活は24時間いつでも対応してもらえる環境で、体調によって預かり時間を調整出来たり、ミルクや母乳についても相談できるので良かったです。
ごはんも健康的でおいしかったです。


入院のはじまりは出産予定日を過ぎたある日の健診の日。通常分娩予定が帝王切開に変更になり入院が決まりました。

私はもともと人への恐怖心が強く、神経質で人見知るのであまり人と関わるのが苦手で・・・そんな私がこのコロナ禍で旦那も近くにおらず手術に1人で挑まなければならないことに恐怖と絶望でとてもしんどかった初日を過ごしました。
手術の日は、おわるまでに正直メンタルがへし折れました。笑
「もう2人目いらない」「手術いやだ、こわい」って何回も思いました。術後もベッドから自分が思ったより動けない、自分で何もできない、痛いストレスできつかった・・・。
でも、今は心から産んで良かったとも思うし今回うまれた子に兄弟も作ってあげたいと前向きに思います。そう思えたのは、優しく向き合ってくれた先生と最高のフォローをしてくれた助産師さんたちのおかげです。本当にこの病院で出産できて良かった。初日の私には考えられない素敵な出産の思い出ができました。本当に感謝しかないです。ありがとうございました!!

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