病棟スタッフ
看護師・看護助手の明るいスタッフ26名で毎日がんばっています。
病棟の紹介
南6階は、内科・皮膚科・小児科の混合病棟です。
内科は、リウマチや糖尿病疾患の患者さまが多く、これらの疾患については教育入院も行っています。糖尿病教育については、3名の糖尿病療養指導士が担当しています。
小児科は、ほとんどの場合24時間連続の点滴が必要となるので、スタッフ手作りのキャラクター付病衣や点滴固定器具を使用し、少しでも不安や苦痛を和らげられるよう、取り組みを行っています。
南6階は当院で一番在院日数の短い(=患者さまが短期間で元気になり、退院できる)病棟です。
スタッフも、いつも笑顔で元気よく看護をしています。
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